ネオアーティファクト(ネオアテ)で真の「人権級」と称される特出器霊、それが願望杯(十二花卉杯)です。
海外Tier表でSS最上位に君臨する戦略職の後衛アタッカーで、職業スキルと絶技による再行動連発、DOT(持続ダメージ)シナジーによる爆増ダメージが特徴。
後衛高台から照準射程を活かし、絶技「至高王座」で敵全体に融傷・灼焼をばらまき、自パッシブ「沈眠の谷」で追加物理ダメージ50%UP+追加ダメ30%増加を自ら引き起こします。
利簋や越王勾践剣との編成で無双し、序盤周回から高難易度ボスまで全てのコンテンツで活躍。
リセマラの筆頭かつ所持率最優先級!この1体で攻略難易度が劇的に下がる、「願いの杯」の詳しい性能を解説していきます。
ネオアーティファクト願望杯の総合評価と特徴
願望杯の総合評価は最強クラスSSの評価です。
願望杯(十二花卉杯)の特に強い点は、再行動特化とDOT(持続ダメージ)シナジーによる圧倒的な火力回転率と汎用性です。
願望杯の使い方
- 再行動特化: 職業スキルと絶技で即再行動可能。照準で射程延伸し、安全圏から高火力連発。
- DOTシナジー: 灼焼・融傷をばらまき、パッシブで追加ダメ爆増。持続ダメが多い敵で真価発揮。
- 味方支援: パッシブ2で自身+高攻撃味方1体に【蓄勢】(全ダメ+20%、2層)付与。
- 致知効果: 参式でパッシブ強化(追加ダメ70%+DOTスタック+1)。陸式で物理ダメ15%UPが優秀。
- ポジション: 後衛高台から照準射程を活かし、敵集団に絶技→常撃連打でDOT拡散。
- 相性良い編成: 越王勾践剣(単体火力)+利簋(再行動補助)と組むと、DOTとバーストで無双。
- 弱点: 近接耐性低めなので、タンク必須。エネルギー管理を絶技優先で。

